◎⑩ゴールスキー
○⑮サクラアルディード
▲⑨リルダヴァル
△④エアソミュール
△③タガノエルシコ
△⑫ミキノバンジョー

前走のキャピタルSは逃げ馬が残る展開で9着だが差はコンマ5秒のゴールスキー。進言により1800m戦にまわってきたとのことだが最近の末脚を見れば確かに距離はあっても良さそうだ。内、外に先行タイプがいるだけに折り合いがつけば外回りが味方。