◎⑯フェイムゲーム
○⑮カミノタサハラ
▲⑫コディーノ
△⑦ロゴタイプ
△⑧コパノリチャード
△⑭エピファネイア

フェイムゲームは前走のスプリングSはぜひVTRを見てもらいたいが直線はロゴタイプより後ろで外。しかし最後は目立つ脚があってロゴタイプより脚は余力があった。いかにも距離があっていい負け方でそれで人気が上がりにくい存在だけに妙味がでる。いままで1800以下で馬券外で2000mなら2勝。その2勝は当該の中山2000mとなれば狙い目は十二分にある。外差しが決まりやすい馬場も味方で一気に突き抜ける。しかし相手は沢山で決めかねる。印は一応で、つけなかった馬にも気になる馬多数。

10R 土佐茶特別
B-1 1600m

◎⑧シルクユージー
○⑦ドリームゼロワン
▲⑥ロードグリン
△④ビックリタイザン
△②ニシノコンドコソ

◎③バアゼルリバー
○⑨リキアイクロフネ
▲⑤シゲルジュウヤク
△⑭ハクサン
△⑩ゴールデンガッツ

マーベラスカイザーやマジェスティバイオが不在の今回ならバアゼルリバーに順番がまわってくる。久々の前走こそ3着だが大障害ではマーベラスカイザーには屈したがマジェスティバイオにはしぶとく先着。大障害コースは2回とも2着なだけに心配はないし、五分の勝負なら普通に勝ち負けになる。