富士ステークス◎⑯フルーキー○⑨カレンブラックヒル▲⑭ロゴタイプ△⑤ヤングマンパワー△⑪サトノアラジン△⑬ワールドエース前走は順当勝ちだったフルーキー。常にどんな相手でも善戦はするが掲示板までといった感じだが力は重賞をいつ勝ってもおかしくないものはある。使って前進があるし、勝ち身を思い出したとでここは勢いに乗って戴冠といきたいところ。
14回 門別 3日目メイン11R 20時40分発走新ひだか町特別B4-2C1-1 120 0m◎⑧ヤマニンクレマ○②カツゲキライデン▲⑨サクセスストーリー△④スリーペイド△⑤グランドヘヴン△⑥キモンダッシュ11ヶ月ぶりの前走快勝のヤマニンクレマ。すでに卒業したクラスでもありレースはスピードの違いで抑えながらもハナにいってしまうようなレースだったが5馬身差圧勝。元々グランヴァン完封の実績もあり今日のクラスも勝ち鞍があるところ。2走ボケさえなければ連勝は安全圏か。転入初戦好時計快勝のカツゲキライデンが相手筆頭も連下はハイレベル混戦。
14回 門別 2日目メイン12R 20時40分発走パンジー特別B4-2C1-1 1700m◎⑦エスコルピオン○③ワイレアツヨシ▲⑥ターフデザイナー△⑨ナトゥーラ△④レアルタ△⑤トミケンオウドウ前走は人気に応えられない結果だったエスコル ピオン。この馬の武器でもある機動力が前走は目標になるような形になってしまった。1700mに短くなるのはいいし、前回先着されたターフデザイナーはいるが今回は決め手勝負に対するこの馬の積極的な競馬を五十嵐騎手が引き出してくれるのでは。