◎④エミーブレイズ
○③カツベンケイ
▲①モリデンブラック
△⑤カイトキング
△⑧キングレジェンド
△⑦フリーホースパーク

個人的には門別に帰ってきてからは1200mのレースを早く使ってほしいと思っていたエミーブレイス。6月に大井で行われた優駿スプリントでも狙っていたこともあり、短距離の適性のほうが高いと見ていた。門別に戻ってきてからは中距離戦でパッとしない成績ではあるものの今年の浦和ユングフラウ賞でも2着があるし、単純にこの距離の時計比較なら全く劣らない。刺激を与える目的もあるかもしれないがこちらは適性を読んでの狙い打ちで妙味は今回。

前走は交流戦の独特な流れで一杯になったカツベンケイも経験は間違いなく今回に生きる。順調に使えてきたのはなによりだし、2走前の内容なら同世代、このメンバーなら速力上位。

モリデンブラックは格は上でも前走だけで飛びつきたいかと言えば疑問。展開と軽い馬場も向いた間が強くあるし、時計も微妙。もちろん久々に短距離を使って連戦という意味では上積みも強く無視はできない。

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メインの前にひと稼ぎ!💰
アフター5厳選一鞍🐴

8R (18時20分発走)
◎①アベニンティアラ
○④エイシンエイト
▲②ニシケンボブ
△③ユーアオンフリーク

狙い目
単勝①
馬複・馬単1着付け
①=④②③