◎⑤ルールソヴァール
○②バンカブルスター
▲③トレイントレイン
△④クラキングス
△⑨リンノレジェンド
△①ヤマノファイト

今季緒戦になるルールソヴァールは10歳のシーズンだが昨年は瑞穂賞、道営記念3着とベテラン健在を示した。目標はまだ先にはなるが地力でここは勝ち負けに持ち込まないといけない構成。ここで恥ずかしい競馬をするようでは古馬路線に出せる顔はない。

コスモバルク記念は前がやり合って展開も向いていたバンカブルスターもテーオーフォースには器用に乗られたが2着を守ったのは地力強化をアピール。ここも番手が有力で前走以上も。

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(………コッソリ教えます。今日この馬狙ってみては?↓

4R ⑧リコシェ
今年初のアタックチャレンジ。新馬は圧勝濃厚と見られていたポリゴンウェイヴを勝負所から内をすくって一瞬先頭であわやの場面を作ったが最後はねじ伏せられた。スタート直後ラチに接触するようなところもありながらのレースだけにこの馬も能力は高いレベル。前走見せた能力をここで出せば順当に勝ち負け。

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✨暫定的新コーナー✨

自称 #門別競馬内回りコースマイスター の
🔥勝つんだったらUCC🔥(Uchimawari  Course  Challenge)

7R C4-2組 1600m 
◎⑤エンベルト
○②ネクサスハート
▲⑥ブライダルクイーン
△①アルマロベイラ

転入緒戦はネクサスハートに敗れたエンベルトだが今回は器用さが求められる内回り戦でこの舞台なら逆転があっていいはず。再戦一騎打ちムード。乱れるなら兵庫を使ってきたブライダルクイーンが本質短距離で見てみたい気もするが内回り連対もあるし、我慢する競馬もできるタイプ。