◎②イダペガサス
〇⑪アノマリー
▲⑫アルジャーノン
△①フジノパンサー
⑦パレスラブリー
⑧タイムゴールド
果敢に南部杯に前走挑戦したイダペガサス。移籍緒戦でいきなり門別1600mをタイレコードで勝利するスピードを見せつけた内容は強烈だった。1800mに距離を伸ばした2走目は馬場の恩恵もあったが逃げて連勝を決めた。今回は短距離の1200mになるがスピードは通用していいはずでここは押し切りの期待。
展開流れそうでアノマリーの強烈な末脚は時計も足りそうで警戒。軽い馬場になればアルジャーノンのスピードはクラス随一のものだが最後の粘りきけばあっさりまで。
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(……コッソリ教えます。今日この馬ねらってみては?↓
2R ⑦ミサトアンバー
前走キャリア13戦目で初めて圏内に入ったが今日の構成ならテンの速さは上位。軽い馬場で早い段階のレースならまだそれぞれ傾向をつかむために探り探りであろう。そのあいだにスイスイ押し切りを期待。
8R ⑤ミラコロカナーレ
距離短縮する今回はそれが吉とでそうに感じるキャリアの内容。展開向いてくれば差し込む脚はある。