◎③サイファリス
〇⑫バブルガムダンサー
▲⑩ライトロング
△⑧センコーファースト
⑥フレアリングキング
①タイセイスキャット
抜群の安定感のサイファリスは前走1700mでやや決め手を欠いた3着であったが本当に100m違うだけで1800mとのパフォーマンスの違いがわかった。9戦中8戦馬券圏内の9F戦で展開も今日はおあつらえ向きともいえる淀みない流れも想定できる。ここは中心で問題ない存在。
相手中心は期待願望も込めて古巣復帰緒戦のバブルガムダンサー。南関では目立つ成績はなかったが母オノユウで昨年の栄冠賞馬。調教も悪くないだけに門別の水で一気に復活あっても不思議ないしそれを願う。
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(……コッソリ教えます。今日この馬ねらってみては?↓
6R ①キタノナデシコ
最内枠は微妙だが末脚の計算は常に出来る馬。とにかく決定打に欠けるメンバーの構成であるので前走、4走前のように展開が向けば圏内突入も。攻め強化の気配にもそそられる。
7R ⑫オメガレイスター
前走は最内でテンから出さないといけない展開で目標になってしまったが勝ち馬も素質馬なので相手が悪かった。大外なら前でも後ろでもどちらでも対応できそうなので柔軟なレースで勝利をつかみたい。