◎⑥リワードブルトン
〇②クインズジャーニー
▲⑨オープンアーム
△⑦ボタニーク
 ⑤ロードオヒア
 ④クラウンヴォルカン

3連勝中リワードブルトンの内容が時計面含めてここは上位。馬場も問わない、展開も柔軟に対応できる。3走前に負かした馬はすでに先日の中央1勝クラスで馬券圏内にきているように力もメキメキつけてきたシーズンである。勝って同条件で信頼は高い。

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(……コッソリ教えます。今日この馬ねらってみては?↓ のコーナー

3R ⑩モーニングレイン
転入して10着、9着と見せ場はないが初戦の走破時計だけ走ればここは大きい差はない。前走のイレ込みは気にはなるが1200に戻して調教も全体的にしまった時計なを出してきた感じでこれで一変がないか。

6R ④モアナコランダム
可愛がられる逃げだときっちり粘るが最近は速いペースだったり、実力上位の馬にピッタリあおられて早めに交わされるパターンで宿命ではあるがきついレースになっている。しかし今日はスタートさえ決まれば先行したい馬は他にもいるがダッシュ力は上だし、刻むラップもこのメンバーなら道中もきつくなることは薄れそう。そうなれば粘りやすい馬場も後押しになるか。