◎⑪エンジェルフェイス
○⑦ゲッカコウ
▲③シンハライト
△⑫フロンテアクイーン
△⑤ペプチドサプル
△⑯ジェラシー
桜花賞からは別路線からの参戦になるなかでエンジェルフェイスはフラワーCを逃げ切って参戦。中距離では崩れがなさそうなタイプで今回のメンバーなら展開を握れる可能性が高い。初挑戦ばかりの2400mのなかでマイペースを握ることができるのはかなりの武器になるのは間違いない。簡単には止まりそうな馬でもなくスタミナも兼備していそうな体には見える。中間も良さがうかがえるしオークスと相性がいいフラワーCからの参戦となれば狙ってみたい一頭。