◎①カレンミロティック
○③トーホウジャッカル
▲⑥タンタアレグリア
△②アドマイヤデウス
△⑪シュヴァルグラン
△④アドマイヤフライト

去年のこのレースは直線でかなり不利が痛かったカレンミロティック。もったいない内容だったが去年の春天では早め先頭から見せ場十分の競馬。このような自分から勝負にいく競馬ができればこのメンバーなら遜色ない構成。休み明けもむしろいいタイプであろう。