マイルチャンピオンシップ◎⑩フィエロ○⑮ダノンシャーク▲⑯モーリス△⑤イスラボニータ△⑧サトノアラジン△⑨レッドアリオン昨年僅差2着のフィエロ。ちょっとの差であったが馬柱の内容を見ればかなり強い負け方。その後も勝ちきれないが上位には常に顔を出していて力は十分に示している。勝ちきれないことがネックだがここ目標に前走も休み明けには上々の内容だし中間も仕上げは満足できるもの。得意距離、馬券圏外なしの京都。毎回ではあるが「今度こそ」に期待をしたい。