◎⑭ネオブラックダイヤ

○③パッションダンス

▲⑨マジェスティハーツ

△⑧クランモンタナ

△⑯メドウラーク

△⑦ダコール


春はGⅠにも果敢に挑戦したネオブラックダイヤ。天皇賞では5着に入って掲示板に載ったし、宝塚記念ではコンマ5秒差。大健闘ともいえる成績であろう。常に自分の競馬ならきっちりパフォーマンスは見せてくれるし、これで今回は54kgで出られるのであればかなり有利に働くであろう。勝ち鞍もあるコースだし穴の魅力は十分に感じる。