8R  JBCレディスクラシック
◎④ワイルドフラッパー
○⑩サンビスタ
▲⑥トロワボヌール
△⑨アクティビューティ
△⑮ブルーチッパー

やはりワイルドフラッパー。メーデイアから引き継いだようなエンプレス杯からの快進撃。門別戦では一頓挫も影響してサンビスタに突き放されたが前走は反応こそ良いものではなかったが差はきっちりつけた。叩き3戦目、流れる展開だとやはり中心は外せない。

9R JBCスプリント
◎①ノーザンリバー
○⑫ドリームバレンチノ
△②コパノリチャード
△⑥タイセイレジェンド
△⑮セイクリムズン

ここは一騎打ちになるか。ノーザンリバーは東京盃は勝ちパターンのドリームバレンチノをねじ伏せるように勝ちきった。前走は休み明けもあるがいつも安心する手応えではないだけに道中は心配にもなるが最近の内容なら問題ないか。当然ドリームバレンチノも大タイトルのチャンスも十分。立ち回りの器用さで前回のリベンジも。

10R JBCクラシック
◎⑥クリソライト
○④ワンターアキュート
▲⑦ホッコータルマエ
△⑮コパノリッキー
△③カゼノコ
△⑨ベストウォーリア

完全復活クリソライト。マーキュリーCではナイスミーチューに差しきられたが復調が見え、やはり状態の良さが伝えられた日テレ盃は相手関係もあるが完勝。これなら大舞台でもと思わせた。その状態で強い馬たちにぶつかるわけで期待を◎に託す。当然歴然の雄ワンターアキュートやホッコータルマエが力さえだせば休み明けのハンデは相殺。