◎⑫トーセンジャガー
○⑩ダイワズーム
▲⑧ディサイファ
△⑦エックスマーク
△⑥オメガブレイン
△⑨マイネルメダリスト
トーセンジャガーはまず現級勝ちの実績。その時負かした相手は重賞好走もあるマルカボルト。その後は休養を挟むこともあり降級後勝ち鞍はないがサトノギャラントやステラロッサと僅差の競馬があり力は見せている。取消から休養明けの前走は範囲外のマイル戦ではあるが終いはそれなりに使っている。叩いて相性は悪くない中山コースで2000mも現状いいかもしれない。拮抗ムードで最近成績が人気を決めそうだが、実績で言えばこの馬は劣らない。