◎⑪ジェンティルドンナ
○⑩ゴールドシップ
▲③フェノーメノ
△④ダノンバラード
△⑧ナカヤマナイト

ジェンティルドンナはドバイ帰りにはなるが中間は迫力というか貫禄が十分。3強のライバルは同世代だが同世代のダービーより速い時計で駆け抜けたオークス。JCではいろいろあったがオルフェーヴルを退けた。時計勝負にもタフな勝負でも問題なく、また牝馬が強い日本競馬の時代を見せてくれるはず。