◎①クロスボウ
○⑫エピファネイア
▲⑪サトノネプチューン
△③コディーノ
△⑥キズナ
△⑧カミノタサハラ
△⑨バッドボーイ

かなりトライアルから質の高い構成になったが展開は逃げ馬不在の形。そこで狙いをたてるのはクロスボウ。中山のデビュー戦は直線だけで一気、2戦目の京成杯は追い込みの競馬で4着まで上げた。このような脚質は東京でこそかと思われたがコーナーで加速するタイプだけに今回のように4つコーナーがあるほうが現状いいようだ。1勝馬でありながら重賞に挑戦し続けるのは陣営期待の表れだし、すでに賞金を持ってる馬とは仕上げが違うはず。トライアルの激走があるなら今回か。