11R 第57回 金盃 (SⅡ) 2000m

◎④プーラヴィーダ
○⑫ツルオカオウジ
▲⑩トーセンルーチェ
△⑭トーセンアドミラル
△⑬フォーティファイド
△⑯スターシップ

明け4歳。充実の年へプーラヴィーダが今年始動。昨秋の充実さはまさに今年の活躍を期待させるもの。東京大賞典は回避したが無理をせずここに照準で予定通り。昨年のダービー以来の吉原騎手とのコンビも楽しみで、吉原騎手自身もあの時の悔しさを晴らすべく燃えているのは間違いない。