◎⑤カルドブレッサ
○③トウカイパラダイス
▲⑭ダコール
△⑬カフナ
△⑦メイショウウズシオ
△⑪エキストラエンド
△⑫ナムラオウドウ

GⅡにしてはパンチに欠けるメンバーで中心を決めるのは非常に難しい。カルドブレッサはなかなか成績が安定しないが着差はまとめている。秋の復帰後は前に行って正攻法の競馬が板についた印象。長い距離に対応しているのも収穫だろう。速い上がりが使えないが今の馬場で内枠プラス先行なら積極的なレースをすれば面白い存在に。