◎⑨レッドアリオン
○⑥ネオウィズダム
▲②エーシントップ
△⑭カオスモス
△④エールブリーズ
△⑤タマモベストプレイ
最大でコンマ2秒と常に惜敗を続けてきたが5戦目にようやく初勝利を決めたレッドアリオン。エリモピクシーの仔ということでマイル、しかも京都コースには相性の良さがあるだろうし、実際敗れたとはいっても2走前は上がり最速は使えている。勝ち味も覚えたし、18頭の競馬を使ったことがあるのもかなり武器になるだろう。数を使っているだけにクラシックへ向かうならもう最短距離でいくために、ここは賞金をとるのは必至になる。