◎⑯コスモシルバード
○⑪ヴァンフレーシュ
▲⑭アットウィル
△⑩テイエムイナズマ
△③マイネルエテルネル
△⑮カオスモス

強そうな馬は多いが本当に強いかはまだわからないのがこの時期だし、このレース自体エイシンアポロンやグランプリボスだって人気は中心じゃなかった訳なので「強い馬が勝つ」というよりは「勝った馬が強い」ということか。
本命はコスモシルバードにした。函館2歳Sは勝ったストークアンドレイとの叩き合いで敗れたが脚は最速だし、近2戦は1800mということで今考えれば距離を考慮してだましだましだったかも。それでも僅差の競馬ができているし、距離短縮で脚の使い方がきっちり生かせるかもしれない。デビュー戦から手綱をとる木幡騎手がこの瞬発力を引き出してくれるだろう。