JBCスプリント展望◎③セイクリムズン○⑧ラブミーチャン▲④タイセイレジェンド△⑥スーニ×②オオエライジン東京杯のラストはいかにも休み明けの形で3着のセイクリムズン。当然叩き良化のタイプで気配も上向いた。3月の黒船賞からの4連勝の内容は相手の差もあるが力が違うもの。左回りも1400も不安にはならず。まだ届いていないGⅠの頂に達するのはこの場になりそうだ。