◎⑪ピエールタイガー
○⑩フジノウェーブ
▲①スマートインパルス
△③トーセンルーチェ
×④マニエリスム

前走は結構つらいペースに見えたが前半3Fは36.9と決して激流ではなかったピエールタイガーの逃げ。直線はさらにリードを広げた快勝劇。今日は確かにメンバー質は強化だがマイルの適性面で上回る。ついに南関重賞のタイトルをつかむか。