◎⑥カレンチャン
○⑩エーシンヴァーゴウ
▲②サンカルロ
△③マジンプロスパー
△⑨ロードカナロア
△⑮スギノエンデバー

叩いたほうがいいのはあるかもしれないがここはカレンチャン。去年は結構使った中でGⅠまで登り詰めたが、今年の秋は実質2戦だろうからそれなりに仕上げやすいはずだし、そんなに恥ずかしい仕上げはしていられない。馬体の充実さはかなり目をひくし、斤量さもあるがまずは春秋制覇へ向けていいスタートを期待したい。陣営が言う通り結果と内容が求められる一戦になる。