◎⑧アスカリーブル
○⑤ディーオ
▲⑬シラヤマヒメ
△⑦ダイヤモンドダンス
△⑭ベルモントレーサー
△⑪ドゥフトライネン

去年より斤量形態が変わって断然実績馬が有利な重賞。関東オークスを勝ったコース、斤量も1kg減の56kgになった今回はアスカリーブルに逆らう手は見つからない。素直に相手を探すのが定石。相手筆頭はディーオ。58kgを背負わされた特別や完全な前崩れになったダービー以外はしっかり粘りこめているし、コーナー6回のコースなら息も入るであろう。