道営・ホッカイドウ競馬は8回2日目。やはり差しが届きやすい馬場傾向になっていました。まだタフな馬場の想定で予想を組み立てても大丈夫そうです。
1R C4ー8組 1200m
◎⑧ナットファルコン
○②スムースクリミナル
▲⑦ヴィゴーレ
△⑨モーシャ
×⑥キューティランチ
2R C4ー8組 1000m
◎⑦アールキッス
○⑧トップレディ
▲⑨ドンペリブルー
△②マチコデラックス
×⑤リズムシェイク
3R 2歳10万下 1700m
◎③ゴールドベア
○⑦ママワブンダバー
▲⑧セカンドライフ
△②アンティクルーム
×⑤メイフラワー
4R C4ー6組 1200m
◎④マヤノポルカ
○⑧エクストール
▲⑦エーシンスピニング
△②ジョウノライアン
×⑤テイエムビギン
5R C4-5組 1000m
◎⑦ヒロイックボーイ
○①フルオート
▲③スマートスピリット
△⑤サムサラ
×⑧エーブキングマン
6R フレッシュチャレンジ 1200m
◎⑧ピカント
○⑤ピンクスコーピオン
▲④ノノサマ
△③エムオーカーリング
×②シナツ
7R フレッシュチャレンジ(牝馬) 1000m
◎⑩アリオンスカイ
○④ベストヒット
▲⑦シキセイセイ
△②グリューエン
×⑨ミヤビ
8R C4-3組 1700m
◎①ヤマチョウスパーク
○③スタンドアップ
▲⑥キタサンカイザー
△⑨ミスバレイ
×②タガノブシュロン
9R C4-3組 1200m
◎③ベルモントブレイク
○⑩ロックディライト
▲⑦デリット
△⑨シルショコラティエ
×⑪ユーノーマイネーム
10R JRA交流 リゲル特別 1800m
◎②フミノメルキオール
○⑨オリエンタルボーイ
▲①グッドグラット
△⑦ディアスピリトゥス
×⑤サードシアター
11R 様似町アポイの火まつり特別 1200m
◎⑫スパイア
○⑧コンメイ
▲④ネオタイタン
△①ニットウエジョン
×⑥ベリーキュート
12R 北海道野菜王国にったん特別 1800m
◎⑧ケイエムサウザー
○⑦ベニバナセンプー
▲⑥マサノハイタッチ
△②アグネスフォーカス
×⑨クラヤマトオー
~
今日の推し馬
~
9R③ベルモントブレイク
転入初戦の前走は着差こそクビ差だがこれは2着馬が必死に追っているなかこの馬は終始五十嵐騎手の手は動かずに相手に合わせてクビを出していただけ。レース後に解説の高倉氏が「さすがに可愛がりすぎ」と評価しているのが印象的だった。当然かなりな器であるのは間違いないし、五十嵐騎手自身もかなり評価しているだけにここも期待したい。
~今日の穴鞍
~
4R⑧エクストール
中央ではいろいろな条件を使っていたが父アッミラーレを見ると活躍の場はダートの短距離が向くかもしれない。実際中央で一番着順が若いのは芝1200の8着。初めてのこのダート1200で新境地開拓。
1R C4ー8組 1200m
◎⑧ナットファルコン
○②スムースクリミナル
▲⑦ヴィゴーレ
△⑨モーシャ
×⑥キューティランチ
2R C4ー8組 1000m
◎⑦アールキッス
○⑧トップレディ
▲⑨ドンペリブルー
△②マチコデラックス
×⑤リズムシェイク
3R 2歳10万下 1700m
◎③ゴールドベア
○⑦ママワブンダバー
▲⑧セカンドライフ
△②アンティクルーム
×⑤メイフラワー
4R C4ー6組 1200m
◎④マヤノポルカ
○⑧エクストール
▲⑦エーシンスピニング
△②ジョウノライアン
×⑤テイエムビギン
5R C4-5組 1000m
◎⑦ヒロイックボーイ
○①フルオート
▲③スマートスピリット
△⑤サムサラ
×⑧エーブキングマン
6R フレッシュチャレンジ 1200m
◎⑧ピカント
○⑤ピンクスコーピオン
▲④ノノサマ
△③エムオーカーリング
×②シナツ
7R フレッシュチャレンジ(牝馬) 1000m
◎⑩アリオンスカイ
○④ベストヒット
▲⑦シキセイセイ
△②グリューエン
×⑨ミヤビ
8R C4-3組 1700m
◎①ヤマチョウスパーク
○③スタンドアップ
▲⑥キタサンカイザー
△⑨ミスバレイ
×②タガノブシュロン
9R C4-3組 1200m
◎③ベルモントブレイク
○⑩ロックディライト
▲⑦デリット
△⑨シルショコラティエ
×⑪ユーノーマイネーム
10R JRA交流 リゲル特別 1800m
◎②フミノメルキオール
○⑨オリエンタルボーイ
▲①グッドグラット
△⑦ディアスピリトゥス
×⑤サードシアター
11R 様似町アポイの火まつり特別 1200m
◎⑫スパイア
○⑧コンメイ
▲④ネオタイタン
△①ニットウエジョン
×⑥ベリーキュート
12R 北海道野菜王国にったん特別 1800m
◎⑧ケイエムサウザー
○⑦ベニバナセンプー
▲⑥マサノハイタッチ
△②アグネスフォーカス
×⑨クラヤマトオー
~
今日の推し馬
~9R③ベルモントブレイク
転入初戦の前走は着差こそクビ差だがこれは2着馬が必死に追っているなかこの馬は終始五十嵐騎手の手は動かずに相手に合わせてクビを出していただけ。レース後に解説の高倉氏が「さすがに可愛がりすぎ」と評価しているのが印象的だった。当然かなりな器であるのは間違いないし、五十嵐騎手自身もかなり評価しているだけにここも期待したい。
~今日の穴鞍
~4R⑧エクストール
中央ではいろいろな条件を使っていたが父アッミラーレを見ると活躍の場はダートの短距離が向くかもしれない。実際中央で一番着順が若いのは芝1200の8着。初めてのこのダート1200で新境地開拓。