◎⑥ゴールドシップ
○⑩ディープブリランテ
▲⑭トーセンホマレボシ
△⑪フェノーメノ
△②ヒストリカル
△⑧ワールドエース
皐月賞は内田騎手の見事な判断、手綱さばきが光ったゴールドシップ。デビュー以来荒削りではあったが能力を見せていたがついに花開いた。東京に変わってもむしろプラスに働くし、ここは素直に皐月賞馬の実力を評価して2冠馬誕生の期待だ。
ディープブリランテは正直最近の内容なら2400は不安。しかし折り合えば・・・と思わせるのも事実。休み明けの共同通信杯の競馬が悪癖につながっているがそろそろそれも解消されて馬自身が競馬を覚えてくるのでは。そうなれば大一番での結実も夢ではない。