◎⑦セイクリムズン
○④スーニ
▲⑫セレスハント
△⑮ナイキマドリード
△①フジノウェーブ
△⑧スターボード

基本は3強と考えるが中心はセイクリムズン。フェブラリーSの先行策で目が覚めたか黒船賞ではハイラップを刻みながらも押し切る強い内容。今週の大井の傾向を考えれば先行のアドバンテージは大きいし、56kgとなれば更に後押し。前走後にここへの出走を進言した岩田騎手も当然結果を出してくれるはず。