◎ ⑪ウィードパワー
○⑭ゴールドメダル
▲⑮アスカリーブル
△④パンタレイ
△⑤ベルモントレーサー
△⑥ベルモントシェリー
北海道からの移籍初戦で期待を裏切ってしまったウィードパワーが前走だけで一気に評価が下がってしまった。しかし今回は叩き2戦目。陣営も期待のコメントを出している。ならば今回6頭出走するホッカイドウ競馬出身馬の力量を考えるとゴールドメダルが人気ならばウィードパワーが人気しないのはおかしい。新馬戦はスピードの違い、重賞2つは力の違いで圧勝。同世代最強馬の力は前走がそれではない。巻き返して全く不思議ないし、圧勝しても当然なくらいだが。