◎②レイモニ
○③コテキタイ
▲⑫アスカリーブル
△④メイクアミラクル
△⑧ゴールドエルフ
△⑩リカチャンス

前走の中央戦は成績こそ奮わなかったが上がりは33秒台で上がっていて使った脚は悪くなかったレイモニ。ホッカイドウ競馬在籍時は鋭い末脚を武器に重賞勝ち。南関は4着2回だがローレル賞は最後方から押し上げた内容だし、2歳優駿牝馬もきっちり脚は使っていた。中央の疲れはなく南関2戦より状態が違うとなれば牝馬限定のここは十分に主力視できる。

怖いのはコテキタイになるか。B装着+徹底ハナの競馬が板について連勝中。今回もハナ宣言がでているように譲るつもりはさらさらない。距離短縮はいいし、なにより今回の調教の良さは他馬と比にならない。今回も行くのみ攻めるのみ。