11R 20時35分発走

ソングオブウインド賞 (C1-1組) 1200m

◎⑩オンワードリーベ
○④オンワードシュネル
▲②クラジェントリラブ
△①ソニックファイヤー
×⑦ノアスカーレット

ここはオンワードシュネルが飛ばす。そこを勝負所でヴィクトリーリードやクラジェントリラブが仕掛けてくる展開はどうやったってピッチが上がる。そうなればオンワードリーベの末脚を生かすのに絶好の形。前走は強敵カラータイマーを最後の最後までヒヤッとさせた。良馬場ならなおさら切れる。オンワードシュネルはやはり多少無理しても行くのが自分の形。あとは流れ一つで踏ん張りも。クラジェントリラブは格上げ。時計に対応できれば昇級でも。連下2頭は末脚強烈の2頭。ソニックファイヤーはいつも内枠。さばければ。ノアスカーレットは置かれてしまう心配はあるがそれを補う脚はあるし、服部騎手騎乗は不気味。