◎②エンジュオウカン
○⑨フクイズミ
▲⑦トカチプリティー
△⑩ワタシハキレイズキ



牝馬限定なら3強だがやはりエンジュオウカン。前走は久しぶりにらしさをみせた。ここ目標に万全の戦績。連覇も十分に可能。

フクイズミは前走で復調気配。トップハンデは厳しいが岩見沢記念のように鮮やかな差し脚が見られるか。すべては障害。

トカチプリティーも牝馬限定重賞なら外せない。状態は微妙でも実績がものを言う。

あとは軽量のワタシハキレイズキを押さえに。