◎③トーセンケイトゥー
○⑩ヴィクトリースター
▲⑥ハンドインハンド
△②サンビーム
△⑤メイショウトチワカ
この世代で初の2400m戦。10頭でかなりスローになりそう。トーセンケイトゥーは発馬に難はあるものの2400あればゆったり構えることができる。重賞2人気の器でここはメドをたてたい。
ヴィクトリースターはディープインパクト産駒で距離が持つかどうか。字面だけみればこの距離でこそだが。
ハンドインハンドも距離は未知。母はマイル重賞馬で兄弟もほとんどマイラー。しかし溜めれば伸びるだけに少頭数は歓迎。
素質高いサンビームとしぶい血統がなんともこの距離で魅力のメイショウトチワカを押さえに。