◎②グレープブランデー
○⑧ボレアス
▲⑫ハギノダルタニアン
△⑦ゴッドハンド
△⑬ミヤジメーテル



グレープブランデーに期待。前走は後にGⅠに出走した馬の脚に屈した形だが勝ちに等しい内容だったろう。中央場所特別戦で連対した馬はこれだけ。ちょっと力が抜けているか。距離短縮も見方して押し切り。

ボレアスも中央場所で揉まれているために力は上位。こちらも距離短縮でより末のキレが増すだろう。発馬をまともにすればかなり。

ハギノダルタニアンはダート変わりで変身。やはり父の血が生きているか。タフさ勝負はどんとこいのタイプだろうし展開も握れるタイプだ。

ゴッドハンドはこのコースのレコードを前走塗り替えた。今回は特別戦で減量は効かないが時計勝負でも引けはとらない。

ミヤジメーテルもしぶといタイプか。ローカル小回りでそれを生かす。