◎⑬ベストロケーション
○⑥ジョーカプチーノ
▲⑩フライングアップル
△⑭アポロフェニックス
△⑧ダイワマックワン
△⑤グランプリエンゼル



ベストロケーションの前走はGⅠ除外でスライド、関西遠征、不良馬場と悪循環だった。当然順調にきた今回は見直しが必要。中山はとにかく得意な馬。個人的にスプリンターズSに出れば重い印を打とうとした馬。その時の分の◎を今回打つ。

ジョーカプチーノは前走9着でもレコードを演出したラップを0.6差に踏ん張った力を評価すべき。距離短縮は歓迎のクチ。いよいよGⅠ馬が完全復活。

距離適性がとにかくつかめないフライングアップル。当然1200でも崩れにくいわけで。安定感を信頼。

中山大好きアポロフェニックス。6戦4勝2着1回の当該コース。京都2戦以外は安定。逆転含み。

ダイワマックワンも中山1200は3戦3連対。得意コースで見直しが必要か。

グランプリエンゼルはムラなタイプだが1200は重賞も勝っているし、今回は追える吉田稔騎手をおさえた。一押し効けば面白いが。