◎⑤ツルマルジュピター
○⑨レディルージュ
▲②ファルクス
△⑩ギンゲイ
△①セブンシークィーン



ツルマルジュピターのスピードが一枚上だ。東京戦の前走は長い直線で終いが踏ん張れなかった。距離短縮もいいし、小回り小倉の開幕週ならば小細工はいらない。押し切り。

レディルージュはGⅢで2着2回があり、ここにいる馬ではない。前走は勝ち馬にやられてしまったが2着にきたのは力。ここも上位争いは必至。

ファルクスは小回り向きのスピードはあるはず。小倉も2着2回。少しタイムがかかればなおいいが。

ギンゲイの前走は位置が後ろすぎ。もう少しいいところにつけれれば台頭は可能だろう。

最内セブンシークィーン。逃げ粘った次走が後ろからと自在なのか不器用なのかよくわからないがタイム差はわずかで上位にきているので紛れ込みを警戒。