◎⑤ナムラタイタン
○⑥ケイアイテンジン
▲③トーセンブライト
△②セイクリムズン
△④クイックリープ



ナムラタイタンの主軸は動かない。内枠も引けたしレースはしやすい。相手もこれといって見当たらずハンデ戦ではあるが相手探しになりそう。

ケイアイテンジンは今年のフェブラリーS4着。ベストコースと距離で上位を争いたい。

ムラ駆け9歳馬トーセンブライト。こちらも1400mは走るし、まだまだ衰えはないだろう。

最近はとにかく崩れないセイクリムズン。東京に良績はないものの勢いでこなせるのでは。

クイックリープはこのコースでの勝ち方はよかった。ナムラタイタンには水をあけられているが連下にはマークを。