◎⑧トゥザグローリー
○⑤エアシャトゥーシュ
▲⑨ナムラクレセント
△⑩シャイン
△⑪ショウナンライジン
前走は直線は壁になることもあり、鞍上武豊騎手がステッキを落とすアクシデント。ただ最後迫った脚は十分評価をしていいトゥザグローリー。ここはメンバーが軽いし53kgもまさに恵量。ここをステップにさらに飛躍へ。
エアシャトゥーシュは重賞初挑戦の中京記念でも僅差の競馬があった。直線平坦コースに変わるのはいいし、京都も得意コース。OP特別ならもっとやれていい。
ナムラクレセントは真面目に走ればOP特別にいる器ではない。現にスマートギアやメイショウベルーガ、フォゲッタブルらを抑えた経験があるのだから。折り合い一つで勝ち負け。
シャインはシンザン記念で上手く立ち回り2着に善戦した。休み明けにはなりが今の3歳は勢いがある。注意は必要だ。
ショウナンライジンは前走いきなり3着に激走した。京都は相性が悪いが前走がフロックでなければここも。