約
ヶ月ぶりに更新いたします


つか
年末に恐ろしい夢を見て
本当は眠いくせに
頑として目をつむらない私でございます。
【夢の話】
友達Rの家に行った私…
彼女は子持ちで
子供が寝静まってからしか遊びに出れない
だからいつものように夜…
彼女を迎えに家に行った
Rの準備が終わるまで
家に入って待ってた
Rを見てたら違和感を感じた
近くに行ってみると
Rの唇は糸で中途半端に②ヶ所
口が少し開くぐらいの
大きさで縫われてた
私「ねっ
唇どうした
」
R「気づいたら縫われてた。何回も普通に喋ってしまって…何回も唇が千切れた」
聞き取りにくいが
かろうじて喋れる彼女の唇には
確かに糸によって千切れた傷が何ヶ所もあった
私「辛くない
代わるよ
」
そう言った瞬間
Rの唇から糸も傷も
すーっと消え
私の唇に糸が縫われた
Rは泣きながら
「ありがとう」
っと言った
私は笑顔で返事した
何分後かに
R経由の女性の先輩が来た。
今日は3人で遊ぶ予定だ
先輩の運転する車に乗り
北谷に向かってる途中
先輩の両腕に違和感を感じた
私は思い切って聞いてみた
私「先輩の腕に違和感感じるんだけど
ねっ
R
変じゃない
」
Rは少し焦りながら
「う…うん」
私はRの焦りを不思議に思った
先「あはは。バレた
実はさぁ…」
先輩は話始めた…
彼女は中学生の頃
事故により両腕を無くしてた
彼女は腕が無いことに
イライラしてた
そこで彼女は
同じ年頃の子の腕を切って
自分に縫い付けたら
と考えたらしい
でもさすがに人を殺すわけにはいかない
だからいろんな人の腕を見て
羨ましく思うだけにしてたそうた゛
ある日
すごく綺麗な腕をもつ人を見つけてしまった
先輩は今まで見てきた腕の中でもその腕が一番気に入った
でも殺すわけにはいかない
だから
「欲しい…
あんな腕が私にもあったらいいのに…」
と思うだけに気持ちを押し込めた
その瞬間
急激に先輩の肩に激痛が走り
そこから
腕が生えてきたらしい
その腕は
さっき見た綺麗な腕と似ていたので
とっさに
さっきの人を見たら
肩から血を流し
うずくまってたそうだ
先輩は怖くなって
そこから逃げてしまった
結局
腕の持ち主は亡くなり
先輩が気に入ったと言う腕は
先輩の身長体重とあってなく
違和感たっぷりの腕になってた
先輩はあの時から今もそしてコレからも
罪悪感でいっぱいっと言ってた
そんな先輩に私は
「先輩とは身長体重似てますし…
私で良ければ交換しますか
私が了承すれば先輩も罪悪感無くなりますよね
」
そう言った瞬間
私は肩が痛くなり
肩が軽くなっていくのが分かった
血が出始め
腕が消えた…
先輩も同じようになってた
そして腕が生えた
本当に違和感たっぷりの腕が
私の腕になってた
私は家に帰り
鏡を見た
中途半端に糸で縫われた唇
体に似つかない腕
それを見てショックをうける
でも今更どうしようもない
その瞬間窓に人の気配がした
窓に近づいたら
ピシャと窓が開き
女の人に腕を掴まれた
【終わり】
って言うところで目が覚めた…
とても怖くて
夜中だけど
鹿児島のお母さんに電話して
話を聞いてもらった
少し落ち着いた
今から聖書を読んで
お祈りをしようと思います…
沖縄に帰って
初めての怖い夢
怖くてトイレにも行けない…
一階に父さん夫婦が寝てるから
一階のテレビがある部屋で今宵は過ごします。
私は寝れませんが
皆さん
オヤスミナサイ
ヶ月ぶりに更新いたします


つか
年末に恐ろしい夢を見て
本当は眠いくせに
頑として目をつむらない私でございます。
【夢の話】
友達Rの家に行った私…
彼女は子持ちで
子供が寝静まってからしか遊びに出れない
だからいつものように夜…
彼女を迎えに家に行った
Rの準備が終わるまで
家に入って待ってた
Rを見てたら違和感を感じた
近くに行ってみると
Rの唇は糸で中途半端に②ヶ所
口が少し開くぐらいの
大きさで縫われてた
私「ねっ
唇どうした
」R「気づいたら縫われてた。何回も普通に喋ってしまって…何回も唇が千切れた」
聞き取りにくいが
かろうじて喋れる彼女の唇には
確かに糸によって千切れた傷が何ヶ所もあった
私「辛くない
代わるよ
」そう言った瞬間
Rの唇から糸も傷も
すーっと消え
私の唇に糸が縫われた
Rは泣きながら
「ありがとう」
っと言った
私は笑顔で返事した
何分後かに
R経由の女性の先輩が来た。
今日は3人で遊ぶ予定だ
先輩の運転する車に乗り
北谷に向かってる途中
先輩の両腕に違和感を感じた
私は思い切って聞いてみた
私「先輩の腕に違和感感じるんだけど

ねっ
R
変じゃない
」Rは少し焦りながら
「う…うん」
私はRの焦りを不思議に思った
先「あはは。バレた
実はさぁ…」先輩は話始めた…
彼女は中学生の頃
事故により両腕を無くしてた
彼女は腕が無いことに
イライラしてた
そこで彼女は
同じ年頃の子の腕を切って
自分に縫い付けたら
と考えたらしい
でもさすがに人を殺すわけにはいかない
だからいろんな人の腕を見て
羨ましく思うだけにしてたそうた゛
ある日
すごく綺麗な腕をもつ人を見つけてしまった
先輩は今まで見てきた腕の中でもその腕が一番気に入った
でも殺すわけにはいかない
だから
「欲しい…
あんな腕が私にもあったらいいのに…」
と思うだけに気持ちを押し込めた
その瞬間
急激に先輩の肩に激痛が走り
そこから
腕が生えてきたらしい
その腕は
さっき見た綺麗な腕と似ていたので
とっさに
さっきの人を見たら
肩から血を流し
うずくまってたそうだ
先輩は怖くなって
そこから逃げてしまった
結局
腕の持ち主は亡くなり
先輩が気に入ったと言う腕は
先輩の身長体重とあってなく
違和感たっぷりの腕になってた
先輩はあの時から今もそしてコレからも
罪悪感でいっぱいっと言ってた
そんな先輩に私は
「先輩とは身長体重似てますし…
私で良ければ交換しますか

私が了承すれば先輩も罪悪感無くなりますよね
」そう言った瞬間
私は肩が痛くなり
肩が軽くなっていくのが分かった
血が出始め
腕が消えた…
先輩も同じようになってた
そして腕が生えた
本当に違和感たっぷりの腕が
私の腕になってた
私は家に帰り
鏡を見た
中途半端に糸で縫われた唇
体に似つかない腕
それを見てショックをうける
でも今更どうしようもない
その瞬間窓に人の気配がした
窓に近づいたら
ピシャと窓が開き
女の人に腕を掴まれた

【終わり】
って言うところで目が覚めた…
とても怖くて
夜中だけど
鹿児島のお母さんに電話して
話を聞いてもらった
少し落ち着いた
今から聖書を読んで
お祈りをしようと思います…
沖縄に帰って
初めての怖い夢
怖くてトイレにも行けない…
一階に父さん夫婦が寝てるから
一階のテレビがある部屋で今宵は過ごします。
私は寝れませんが
皆さん
オヤスミナサイ


が届いた…





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お姉ちゃんはその間友達とドライブして食事しに行くからさぁ」