南の島へ行きましょう。

南の島へ行きましょう。

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
こんばんは。


今夜は出来れば連投したいなと思ったり


出来ればね。


さて、何が頼もし…いや頼もすぃ~のかと言いますと

じゃじゃん(写真は無いよ)


漢方薬です!(しつこいけど写真は無いよ)


一体いきなりどうして漢方薬なのか?と言いますと。


実は私、意外な事に万年低血圧でございまして。
読んでる方にはきっとインパクトは無いとは思うのですが、書きたかっただけなのです。


低血圧と言えば、学校の朝礼で校長の話の最中にぶっ倒れるのがお決まりではあると思います。


低血圧って少し華奢な方がなるイメージなんですが、私は当時「超」か「ド」のつく肥満児でしたので

「こんな肥えてても血圧って低いものか…」

と唖然としたのを覚えております。


私の場合判明したのは中学生の時でして、朝礼でぶっ倒れは流石にしなかったものの、立ちくらみなどの症状が激しかったので調べてもらうことになりました。


するとですね、自律神経失調症だと分かりまして。


あ、自分用にメモ残すと、


自律神経失調症(じりつしんけいしっちょうしょう、英称:dysautonomia)とは、交感神経と副交感神経の2つから成り立つ自律神経のバランスが崩れた場合に起こる症状の総称のことである。


うーん、何かとっつきにくい文ですけれど、「内臓や消化器系の動きを活発にする交感神経と抑える副交感神経のバランスが崩れ、体の調子がおかしくなる」感じで大体あってそうです。


原因は夜更かしやストレスらしいのですが、ストレスは置いておくとして元々子供の頃から寝つきが悪い人間だったのでその辺りからきたものだと思っております。


軽い症状で言うと「朝体を起こすまでに時間がいる」とか「立ちくらみ」などがあるのですが


ホルモンのバランスが崩れて月経が狂う事もしばしばなのです。


あとは気持ちの浮き沈みが激しくなるなども多いと聞きます。


全てが当てはまるとは言い難いにしても、放ってはおけないですよねぇ


一応お薬も飲んでいたのですが、当時は鉄分の多いものを食べてたのが思い出にあります


ひじきとかバカみたいにバカ食いしたっけなぁ…


(その数年後、とある事情でひじきを大量摂取したところ翌日泡を吹いたので、しばらくひじきを目にも口にも入れたくなくなったのは今は昔の話)


で、最近ちょっとその自律神経の方の調子が優れないと感じたので何か無いかなぁと調べていたら


漢方薬が効くと記述がありまして。


まぁ物は試しと安いものですが買ってみたところ、意外とこれが良くて。


本来は毎日飲むものではありますが、調子が悪い時に飲んでみることにしています。


ちょっとずつで良いので、徐々に調子が良くなればと思っております。