最近、自分の社会人になってからの、

年表をつくってみた。



意外と思い出せなず、従業員の方にも、

協力してもらい、なんとか完成する事が出来ました。



振り返ってみると、本当に時期、時期で問題が起こり、

それを必死にクリアしてきたなという感じがあります。



でも、その過程で自分って成長してるの??



ここ、あんまり変わってない時期よね??



いま、変わってる??



っというような、疑問を感じる部分がありました。




松下幸之助翁は、こう言っています。



「 数字であらわせるものは、機械やスコアで、

  比較すれば、明確に答えが見えてくる。 」



「 しかし、自分の知恵や、才覚などにおいては、


  自分で、5%、10%、、成長したと言えるようにならなければならない。 」



まさしく、その通りですね。



自分も、年表の中に成長率を自分で決めて、

日々を過ごせるようになりたいと思います。