バトンレッスンのある日のひととき | 大阪市淀川区のカウンセラー|不登校・ひきこもりの対策など心の問題なら「ますだせいじ心のサポーター事務所」

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「心づくり」という新しいジャンルを開発しています。そのような視点から、日頃の何気ない生活の一コマが人生のターニングポイントになっていることを思い、心づくりの大切さや人生について、「心づくり」のインストラクターとしての立場で書いています。

昨日は、小5の娘のバトンレッスンの日で、学校帰りに私の事務所に寄りましたので、西宮のバトン教室に車で送りました。

 

週に四日ほどレッスンはあるのですが、妻が三回は連れて行き、私は木曜日だけを担当しているわけです。

 

今は、16日に開催される兵庫県大会に向けての最終準備段階に入っていますので、白熱したレッスンになっているようです。

 

娘がレッスンをしている間は、昨日はブックオフに行って古本やCDなどを見て、四冊ほど買いました。私は、一期一会と思っていますので、どんな本に巡り合うのか、どんなCDに巡り合うだろうかという思いで行きますので、「これは」と直感が働くと買うことにしています。

 

昨日もそんなことで、有意義な時間を過ごし、夕方、娘のレッスンが終わるのを待ちました。

 

昨日は、娘と夕食をとって帰ることにしていましたので、西宮ガーデンズに行き、大会前で、少し力をつけないとと思っていましたので、山形牛の専門店「牛兵衛草庵」にはじめて行きました。

 

娘が育った山形県鶴岡市にいるときは、よく山形牛の店に行っていましたが、大

阪に帰って来てからは、あまり、機会がありませんでした。

 

どこに食べに行っても、「これじゃないといけない」とは、決して言わない娘が、

「パパ、やっぱり山形牛はおいしいね」と。

 

私「あんた、肉の味がわかるんかいな。パパなんか、30歳くらいまで、食べ放題の安い肉でもおいしいと思っていて、違いがわからなかったのに」やら「今度はママと三人で来ようね」などという他愛もない会話をしたり、「29日の運動会の組体操、観に来てくれるの?」と聞かれたり。

 

そんなことで、お互いお腹いっぱい食べて帰りました。

 

自宅に着いたのは、夜の9時頃で、これから宿題をして風呂に入って休むとのことでした。

 

私もその後事務所に戻り、一仕事。