クラシックプロ | agulin studio

agulin studio

プライベートスタジオでのつれづれ

インターネットで音楽機材なんかを買おうとすると最初に出てくるのが悪名じゃなく激安でおなじみサウンドハウス。
そこをぶら~っとみるとクラシックプロcph7000というヘッドホンがある。
3980円と安いのだからレビューが140件。
それも、いいか悪いかのまっぷたつ!の評価。
これ、本当にお客の評価かな?多分、店の店員とだまされた客の一騎討ちだなと思いきや。。。本来店員フォロー側に友人の名前がwwwwwww。


これね。
まあ、なんだろ、どっちもどっちのやりあいだよね。
友人の意見が面白かった。

スタジオモニターとして友人は、この値段で音は最高。低音は確かに足りないがイコライザーでなんとかなる。。。www。
。。。まあ、あまり言いたくないが曲をつくって音質のバランスをとるミキシング作業なのに低音ロスなヘッドホンつけてたら、他の機材で鳴らしたとき正しいミックスにならんだろ。
ミキサーからプリメインアンプにつないで、アンプで低音もちあげ補正するなら正しい補正だが。
しかも。。。彼いわく、自分は倍音をきくからと。。。意味不明。逆に倍音がなく一次波形だけで、サイン波だけの曲ってあるの?www。
かつてのクラフトワークならあったな。
倍音しかないんだけど。。。

まあ、よっぽと頭にきたんだろダメ出しが。
でも彼のミックスはいつもハットやシンバルがうるさいと注意。
まあ、ヘッドホン、モニターのレンジがせまいからシンバルを大きくしてもモニターから出ない。アダムできいたらでかくてうるさいぜ~。
まあ、あるいみ、バランスが自分のなかでとれてるんだな。


Android携帯からの投稿