こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

そろそろ独りでお使いに行けるだろうということでセトさん1人でウェイステーションへ

剥ぎ取ったばかりのTシャツを売りに行くことになりました

セトさん初めてのお使い

 

シェク族は基本的に足が遅い(上限でスケルトンと同じくらいと思われる)に加えて

運動能力スキルが伸びにくいので不便です

不便だからといっていつまでも担いで運んで貰っていては正しくお荷物のままなので

意図的に走り込みを行って鍛えて行こうと思ってます

 

セトさんがウェイステーションに到着した頃にダスト盗賊の襲撃が来ました

現在のダスト盗賊との友好度

 

何やかやで毎回戦って追い返しているので友好度はマイナス43まで下がっています

敵対ライン(マイナス30)を下回ると会話出来なくなるのでどんどん悪くなっていきます

 

空いている加藤kjとYTKで10分ほどで殲滅してしまっても良いのですが

セトさんの戦闘訓練に丁度良いと思ったので待つことにしました

ちょっと間に合ってない

 

防御態勢にしてセトさんが来るまで耐えることにしました

セトさんは頑張って走って戻ってきています

 

セトさんが帰ってきてから攻撃を開始しました

危なげ無い戦い

 

セトさんは器用さ的にクモ忍者2人を相手にすると手数で押されて斬られ続けて

しまいがちですがダスト盗賊なら2人以上を相手にしても有利に戦いを進められます

 

ダスト盗賊を倒し切った頃にクモ忍者が乱入して来ました

中古Tシャツ卸問屋のいつもの光景であったりします

起伏の激しい拠点

 

ダスト盗賊を全て倒しても敗走のアラートが出ないので地図を見てみました

追撃して敗走させた

 

拠点から西へ少し離れた位置にも赤い点が有ったのでそこへ向かうと這っている

ダスト盗賊が戦争の指導者と成っていました

YTKさんが止めを刺して敗走させることが出来ました

・・・それではまた