こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

セトさんを連れて無事帰宅出来ましたが・・・

直後にリーバーからの襲撃を受けました

帰宅直後に襲われる

 

A班全員と城門前広場で筋トレ訓練してたネコニンさんでサクッと撃退しました

 

希少な本類を沢山持って帰って来れたので早速研究しました

残りの研究をする

 

とは言っても残りの研究はバッテリー系1つとAIコアを2つずつ消費する義肢の研究だけ

でした

義肢の研究は更に上位のものがあるのでAIコアは不足しています

 

セトさんはここの生活に馴染んでもらう為にエンジニア技能の訓練を兼ねて檻を沢山作る

ことになりました

酸性海と広場の境界に檻

 

エンジニアのスキルが1のままではいざ城門が壊れた時などに復旧に時間が掛かるので

有って越したことはない技能です

 

以前に作った大カニ逃亡防止用の檻は広場の中央付近に並んでいますが

それよりも外の酸性の海との境界線にライン状に設置します

これによって2重の檻ラインで大カニの逃亡を阻止できることに加えて

城門前広場を使った筋トレ訓練時に夜間でも広場と酸性の海との境界線が分かり易い

という利点もあります

 

ゴリさんはセトさんの普段着や重鎧を作成しました

その後、以前から気になっていた麦とグリーンフルーツと畑の枚数調整をしました

水耕栽培の調整

 

バイオ燃料に麻を使うようになったのでグリーンフルーツで野菜料理を作って調整していた

のですがそれよりはブロック型栄養食のみを量産した方が良いのでグリーンフルーツの畑

2枚を麦の畑2枚に作り変えました

もう100日位前にしておいても良かったのですが後回しにされていて手つかずでした

 

加藤kjはバグマスターに負けたことで己の未熟さを感じていました

A班、B班全員がかに道楽に居るので大した仕事も有りません

不意に独りで武者修行の旅に出たいと思い、意を決してよっしぃさんに話しました

暇な加藤kjによっしぃさんから指令

 

「駄目だね。それよりもホーリーネーションとこれからどうなるか判らないからちょっと

 頼まれてくれないか?」

 

否定された挙句お使いを頼まれてしまいました

・・・それではまた