こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

加藤kjはセトさん(呼び捨てにする訳にもちゃん付けにする訳にもいかなそうだったので)

用にバックパックを購入しに旅行用品店へ行きました

盗賊用バックパック(中)が欲しかったのですが残念ながら売っていませんでした

 

加藤kjは2人きりになったのを見計らって全てを話しました。自分だけでは勝てなかったことや皆で倒したことを正直に話した方が楽になれる気がしたからです

 

セトさんはそれでも強いことには変わりがないしシェクを救ってくれたのだから

付き従わせて欲しいと言いました

ゆうべはおたのしみでしたね

 

「おはようございます。

 ゆうべは おたのしみでしたね」

 

いつの間にか皆が店の外で待っていました

それにしても“おはようございます”の時間じゃないしここに泊まった訳じゃないし

“おたのしみ”とは一体・・・

ゴリさんはニヤニヤ笑ってるしYTKさんはよく分からない顔をしていました

 

アドマグに近い遺跡はB班のメンバーが探索済みなので我々はシャークに向かい

そこから東にある遺跡を探りつつ帰路に就くことになりました

寄り道して遺跡へ

 

セトさんは箱入り娘なせいか運動能力が育ってないので加藤kjが担いで行きます

スワンプの東にある遺跡は荒らされた研究所で少しの拾得物しかありませんでした

 

そこから東に行って燃え盛る森の中央に遺跡を発見しました

古代の研究所という遺跡で警備スパイダーが住んでいるようです

 

セトさんの初の実戦となりましたがクロスボウのゴリさん以外が全員で一斉に叩くという

作戦によってほぼノーダメージで殲滅することが出来ました

一撃で仕留める

 

研究所タイプだったので古代の科学書を沢山入手することが出来ました

CPUユニットなどの高額品も得られたので更に東のフラットラグーンで売却することにしました

フラットラグーンへ

 

その後は何事も無くかに道楽へ戻ることが出来ました

・・・それではまた