こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

YTKさんが戻って来たら4人でフィッシュアイランドの中心部のフィッシュ島という街を

襲撃してフィッシュマンを根絶やしにしようと考えていましたが住人の数や周囲の土地から

フィッシュマンが湧いて出ることを考えると無理そうなので諦めました

 

フィッシュアイランドとボーンフィールドを結ぶ橋を渡っていると加藤kjとよっしぃさんの

吹き出しで最近フィッシュマンが南東に余り出現しなくなった等の会話イベントが有りました

 

我々は更に西に行ってみようということで地図上のいかにもアヤシイ土地であるグリッドを

目指すことにしました

グリッドに行ってみる

 

道中ビークシングから逃げ回っていると人狩りの拠点を発見しました

人狩りの拠点

 

詳しくは知らないですが奴隷売買施設か何かのようです

夜のうちにグリッドに近付いておきたかったのでスルーしました

 

グリッドに入る前に新たな街があるのを発見しました。クラウンステディという街だそうです

クラウンステディ

 

何故か入口の城門が閉じていました

御咎めは無さそうなので手動で開けて入ると中は物凄くこじんまりとした街でした

建物が密集していて活気がある感じですがここまで狭いと通行が不便な気がします

自拠点を作るとこうなってしまいがちなので通路に余裕を持たせた作りを心掛けたいです

 

加藤kjとゴリさんとよっしぃさんはビークシングに追われて出来た傷を癒す為に

BARで数時間寝ることにしました

BARで休んで英気を養う

 

昼前に全快したので出発しました

グリッドは黒曜石のような岩が立ち並ぶ不思議な風景です

グリッド入口の風景

 

入口こそ爽快な景色でしたが中に入ると網目状に道が伸びている窪地で

昼間というのに空が狭く薄暗い世界が広がっていました

・・・それではまた