こんばんは 加藤kjです
暫く隠密状態で進むことが出来ましたがやはり見つかってしまいました
ゴリさんとYTKさんが見つかってしまったのでゴリさんは所持している古代の弓MKⅡが
届く距離まで進み立ち止まって応戦しました
YTKさんは監視塔の入口から入ろうとしましたが鍵が掛かっています
ピッキングで鍵開けを試みました
見つかっているがまだ攻撃は受けていない加藤kjとよっしぃさんはゴリさんを囮にして
そのまま隠密で監視塔入口に近付きました
2人が入口に着くころにYTKさんがピッキングで鍵を開けることが出来たので
そのまま3人で雪崩れ込みました
足を止めて撃たれ放題だったゴリさんも後から屋上を目指して塔に侵入しました
監視塔の内部は1F、2F、3Fともスケルトン兵は居ませんでした
屋上の砲台にここの住人の全てのスケルトン兵が居る感じです
圧倒的な火力を誇るハープーンMKⅡに撃たれながら近付いて近接攻撃に持ち込みます
近接用に等級の低い長剣を所持していましたが近接なら負けません
全てのスケルトン兵を倒してバリアタワーを制圧しました
倒れたアップグレードされたウォッチボットの所持品を見てみました
近接武器の長剣以外はクロスボウ、上下の鎧とも等級の高い品を装備していました
特にクロスボウは傑作の鷲の十字架(イーグルクロスボウ)を所持している者も居ました
何でもない名の無いウォッチボットが最高級のクロスボウを所持しているのは不思議に
感じましたが買う手間が省けたので有難く貰っておくことにします
彼らからの所持品の剥ぎ取りは盗品扱いには成りません
第二帝国、古代遺跡、漂流者など特定の集団に属する人からの剥ぎ取りは盗品扱いに
ならない仕様のようです
制圧したので保管箱を探ってみることにしました
樽や保管箱にはクロスボウのボルトが入っていました
金庫にはクロスボウが入っていましたが中程度の等級でしたので売却することにします
希少な古代の科学書等の品は全く有りませんでした
加えて住人を殲滅したにも拘らず実際の住民数が全く減りませんでした
「そういえばここからちょっと東に同じような監視塔があるよな~、アレは何だろう?」
という事で折角なのでそちらのスナイパーの町と呼ばれる監視塔にも行って見ることに
なりました
バリアタワーからスナイパーの町へ真っ直ぐ向かいました
陸上を通る方が圧倒的に早く着くのですが北側の壁の所為で海を泳ぐルートを通ります
途中から酸性の海に成っていたのでルートを変更しアッシュランド側に上陸して進みました
スナイパーの町の監視塔が見えてきました
最上階にハープーンMKⅡが設置されているようです
アップグレードされたウォッチボットが射手をしているようです
「何かバリアタワーと全く同じ気が・・・」
・・・それではまた







