こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

色々な部隊を動かしていると戦闘にならない部隊の操作を忘れてしまっていることが

あります

かに道楽の出入りはいつも城門とは真逆の方角にある壁から斜路を仮設して

そこを上り下りしているのですがよっしぃさんが到着しているのを忘れていました

気が付くとよっしぃさんが2~30匹のフィッシュマンに囲まれていました

裏門?付近で立っていたよっしぃさん

 

ですが以前とは違って1人で何とかなりそうなので暫く見ていました

倒れると担がれてお持ち帰りされてしまうフィッシュマンですがよっしぃさん1人でも

耐久値半分まで削られずに一掃することが出来ました

 

懲りずにリーバーが襲撃に来ました

今はA班もB班も居るので手が空いてる人は全員城門前に集合しました

あっけない襲撃

 

砲台担当の3人もスキルが上昇しているので素晴らしい精度で狙撃します

ゲーム内30分と掛からずにリーバー達は敗走していきました

 

「よし、残りのメイトウでも探しに行くか?」

かに道楽は冒険から戻って来たB班に任せてA班はメイトウを求める旅に再出発します

月が2つある世界

 

「とは言ってもメイトウも数は限られているし、あと取得出来そうなメイトウは・・・」

取り合えずこの辺り

 

スケルトン盗賊とかいう集団の長が所持している九環刀がメイトウらしいです

彼らは南東の入り口であるストーブの賭場と言う土地に拠点を置き

人間なのにスケルトンを崇めてスケルトンに成り切り、人類を絶滅させるのが

目的の盗賊集団です

スケルトンなのに人間の皮を被り人間に成り切る皮剥ぎ盗賊の真逆のような集団で

何とも不思議な盗賊です

かに道楽から中古Tシャツ卸問屋へ向かうにはグリーンビーチを通るいつもの道以外に

ピットからクラッグを通ってストーブの賭場を経てヴェンジを縦断すれば着けますが

クラッグと言う土地が通行し辛いので殆ど通りません

故に余り接点のない盗賊集団なのですがスケルトンを信奉するだけあって重装で強い

そうです

鍛えた成果が出せるかは分かりませんがちょっと心躍ります

・・・それではまた