こんばんは ネコニンです

 

フィクションです

 

義肢の良い所は“強さを調節できる”所です

義肢を替えることによって器用さ重視からパワー重視へ瞬時に変えられることもそうですが

相手の強さより少し弱い状態を保つことによって訓練効率を下げないことも可能です

 

強い相手と戦う程ステータスは上昇し易いのでついつい弱過ぎる状態で戦ってしまい

倒されてしまいます

運ばれるネコニン

 

自力で戻れない状態になるほど倒されてしまうと効率が悪いのですがそんな時は

サポート役のよっしぃさんかYTKさんに担いでベッドに運んでもらいます

 

色々試してみて気が付いたのですが傷ついた義肢はアイテム炉かクロスボウロッカーに

入れてセーブ&ロードすると傷が無い状態に戻る仕様?!のようです

 

スケルトン以外の種族が義肢化した場合は義肢はスケルトン用ベッドで修理し

頭部・胸部・下腹部は普通のベッドで治すので手間が掛かりますが上記手法を使えば

普通のベッドだけで済むと思います(個人的にはその都度セーブ&ロードするのは

 嫌なので多用しないつもりです)

 

よっしぃさんやYTKさんも時々リバイアサンと訓練しました

考え込むYTKさん

 

スケルトンは装備可能な部位が限られているので慎重に敵を選ばないといけません

打たれ強さが高くなれば大丈夫なのでしょうが程度が分かり難いので難しいです

 

かに道楽にリーバーの襲撃が来ました

 

が、酸性の海から出たと同時にハープーンで撃たれて終了しました

待ち構えていた加藤kjさんが立ち尽くしています

 

リバイアサン訓練所にはカニバルが押し寄せてきました

 

痩せたカニバルの襲撃だったので一番弱い義手で何とかなるかと思いましたが

半分ほど削られてしまいました

 

(いい加減絵面が変わらないので)そろそろB班の訓練も終わりにしようかと思います

A班程強くは成って無いですがそれ相応に楽しめそうなので良しとしたいです

・・・それではまた