こんばんは 加藤kjです

 

フィクションです

 

それから訓練所に戻って傷を癒して寝ました

「俺はもう治ったし暇だから先にワールドエンドに行くことにする。後から鍵閉めて来いよ」

理由は分からないがよっしぃさんは先に世界の果てに行ってしまいました

一足先に世界の果てに

 

明け方に完全回復したので何時ものように加藤kjがYTKさんを担いで3人で

リバイアサン訓練所を後にしました

後を追って世界の果てに

 

「いやぁー壮大な自然だったなー。また来ることになるかなぁ??用は無いけどもう1回

 ぐらいは来たいなぁ」

カニバル怖いビークシング怖いと言っていたゴリさんでさえ成長するものだ

加藤kjは今度来た時には大人リバイアサンをタイマンで打ち負かしたいと思いました

 

その頃、かに道楽ではいつものようにネコニンさんが奮戦していました

フィッシュマン時々リーバー

 

フィッシュマン、フィッシュマン時々リーバーといった具合に訪問者が訪れます

そういえばカニ道楽には行商人の類は来たことがありません

 

よっしぃさんは買い物をしました

遺跡で拾った物を売って今後使うであろうボルトの設計図などを買いました

使いそうなものは買っておく

 

全員が世界の果てに揃ったので出発することにしました

御土産を買いにアーマーキングへ

 

「訓練の旅だったが御土産全く無しとはいかないだろう、折角だしアーマーキングの店で

 何か買って行こう。作れない袖なしダスターとかあったらラッキーだしな」

 

という事でアーマーキングのお店を訪れましたが目ぼしいものは有りませんでした

良い御土産が無い・・・

 

「古代の科学書数冊だけではちょっとなぁ・・・近くの遺跡でも散策してみるか?!」

真っ直ぐにかに道楽へ戻る気のない一行は何処へ向かうのでしょうか?

・・・それではまた